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TOPEAK

Quick Track System

スライド着脱できるリアラックとバッグの名コンビ

ラックのレールにバッグのツメを挿し込みスライド、クリック音と共にガッチリと装着できるTOPEAKのヒットシリーズ。
ゆれても跳ねてもバッグが緩む心配がありません。
こんなシンプルで便利なシステムは、ラックとバッグをセットで開発したTOPEAKならでは。
バッグの容量も大から小まで豊富に揃っています。


RX

RXビームラック

RXビームラック



MTX

MTXビームラック

MTXビームラック




+



MTXトランクバッグ

MTXトランクバッグ

フルキャリアタイプ

別売りテールライト

テールライト 別売りのテールライトも付属の専用マウントを使用すれば、直接取り付けることができます。
サイクルパーツをトータルでコーディネートするTOPEAKならではです。



着脱システムと互換性

互換性

ビームラックの上面、トランクバッグの底には、左の図のような断面を持つレールが付いています。
それを嵌めてスライドさせるだけで、ロック機構により確実に固定されるのです。
レールのデザインはRXとMTXそれぞれ専用設計で、RXバッグをMTXラックにセットすることは可能ですが、逆にMTXバッグをRXラックにセットすることはできないよう工夫されています。
過負荷によるトラブルを防ぐための配慮です。


E、V、Aタイプの選択について

E、V、Aの選択は、シートクランプと後輪の高低差2によって決まります。
ストレートのEタイプでは、クランプとラックの底がほぼ同じ高さ。これでは後輪との隙間が広すぎるという場合は、Vタイプをオススメします。RXでは約45mm、MTXでは約53mm低くなり、安定感もルックスも向上します。
反対にEタイプではラックが後輪に触れるという場合はAタイプ(MTXのみ)をお使いください。約40mm高くなります。
2の調節は1の上下によっても可能ですが、1は50mm以下を守ってください。
※ビームラックはシートアングルが70~71.5度の時、荷台が水平になるよう設計されています。


タイプ選択について


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