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雨の日応援グッズのご紹介

自転車ユーザーを悩ませる雨の季節がやってきました。毎日の生活に欠かせない自転車だから、雨の日も安全・快適に過ごせる自転車用レイングッズを紹介します。お近くのあさひでも取り扱っています。

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  • 耐水圧10000mmH2O リュックを背負ったまま着られるレインスーツ
    カラー:全2色
    価格:3,980円(税込)

    背中の隠しファスナーを開けると、バックパックを背負ったまま着用できます。裾は足首部分を濡れから守るカバー付きます。

  • 耐水圧10000mmH2O パンツとの一体型で、靴への浸水を防止できるレインスーツ 
    カラー:全2色
    価格:5,980円(税込)

    リュックを背負ったまま着用できるジャケットです。デザイン性と高い防水性はそのまま、シューズカバーが一体のデザインも追加されました。

  • かわいいデザインと実用性両立!収納バック付き、雨の日にオススメのレインウェア。
    カラー:全4色
    価格:4,290円(税込)

    雨の日でも気分が明るくなる、かわいいデザインで、フロントジッパーで着脱も楽々で裾がしぼれてまくれ上がりを防止できます。

  • ロング丈なので足元をカバーでき、おしゃれで大人かわいい雨の日のレインウェア。
    カラー:全2色
    価格:5,060円(税込)

    人気のレインウェアOTONAがロング丈になって登場!高いデザイン性がそのまま、足元を雨をからカバーしてくれます。
     

  • 形の崩れにくい芯材入りタイプのフロント用チャイルドシートカバー
    カラー:ブラック
    価格:11,800円(税込)

    形の崩れにくい芯材入りタイプでお子様が広々快適に乗車できます。透明窓を折りたたむと日差し除けになり、紫外線対策にもおすすめです。ブリヂストン、パナソニック、ヤマハ、丸石、OGKなど各メーカーのチャイルドシートに適合します。

  • 開放感良く、しっかりお子様を守るリア用チャイルドシートカバー
    カラー:ブラック
    価格:12,800円(税込)

    カバーではなくルームという商品名の通り、お子様が広々過ごせます。カバー後部にリフレクターが付いており、後方からの視認性にも配慮しています。下カバーを外せば暑い日でも風が通って涼しく、日よけとしても使うことができます。

  • ソーラー充電式テールライト 泥よけ/シートステー兼用
    カラー:ブラック/ホワイト
    価格:1,980円(税込)

    自転車の事故は、クルマからの追突が原因になるケースも多数。視界が悪い雨の日でも、クルマからの視認性を上げるテールランプがおすすめです。

  • USB充電式式テールライト コンパクトで取付簡単!
    カラー:ブラック
    価格:2,180円(税込)

    自動車と並走することの多いスポーツサイクルはテールライトの装着で視認性が大きく変わります。 ラバーバンドをシートポスト等に巻き付けるだけで、簡単に取り付けができます。

雨の日に、あったら便利なアイテム

  • 車輪への巻き込み防止自転車用傘ホルダー
    価格:980円(税込)

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  • 靴の上から被せる雨を防ぐレインポンチョ。
    価格:1,518(税込)

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  • カバンを雨から守るカバン用のレインカバー
    価格:1,980円(税込)

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  • カゴの中身が見える大きなバスケットカバー
    価格:2,680円(税込)

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デリケートなスイッチ部を雨や傷から守るスイッチカバー

電動自転車のスイッチ部に被せるシリコンカバー。摩耗による雨やほこりの侵入を防ぎ、スイッチ部の破損を防ぎます。

 

雨・ホコリを防ぎ、定期的な注油など、大切な自転車を守るアイテム

  • 一般車用自転車カバー。原付バイクにも使用可能です!
    価格:2,480円(税込)

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  • 電動アシスト自転車に最適な自転車カバー。
    価格:4,980(税込)

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  • EVERS錆をにガードする超・長期防錆剤
    価格:1,280円(税込)

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  • EVERS電動アシスト自転車に最適な防錆セラミックオイル
    価格:1,580円(税込)

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雨の日の安全走行のために

傘さし運転は禁止されています

傘さし運転は危険です

雨の日は路面が滑りやすいので、ハンドル・ブレーキ操作が重要です。
傘さし運転は片手でのブレーキ操作になり、通常のブレーキ操作に比べて制動距離が1m以上長くなることもあります。
また、ハンドル操作も傘が風を受けて非常に危険です。
雨の日は、両手で運転できるように、レインウェアを着用して運転しましょう!

  

車のドライバーからよく見えるよう工夫しましょう

ドライバーからの視認性も悪くなります

雨の日は、車のドライバーの視認性も悪くなります。
そして、雨の日の夜間はさらに視認性が低下します。
通勤や通学などで、雨の日の夜間に自転車に乗られる方も多いと思いますが、無灯火はもちろん危険なので、必ずライトをつけて運転しましょう。
また、通常のライトに加えてテールライトを取り付けると、後方からの視認性もアップして安心です。
その他身に着けるレインウェア等にも反射素材が付いた物を選びましょう。