Question1
Answer1私たちの自転車は、
安全性と品質に徹底的にこだわっています。
その取り組みの一つとして、
国も認める安全・安心で環境に優しい基準を
クリアした
「BAAマーク」を取得しています。
また、安全な自転車を適切に
メンテナンス・修理することが、
皆さまの安心な自転車ライフにつながります。
そのサポートも、
サイクルベースあさひにお任せください。
さらに、皆さまが大切に乗られた自転車を、
「BAAマーク」を通じて、
安全で高品質なリユース車として
新たな方へつなぐお手伝いをいたします。
「BAAマーク」は、乗る人の安全を第一に考え、
自転車安全基準に定められている
(フレーム強度、ブレーキ制動性能、リフレクターの反射性能など)
約90項目もの厳しい検査をクリアした自転車だけに貼付されている、
国が認めた安全・安心で環境にやさしい自転車の目印です。
縁石などに衝突した場合の衝撃を想定した力を加えて十分な衝撃強度を確認する、耐衝撃性試験に合格しています。

安全のために必要な明るさの決まり(JIS規格)に合格したライトを採用しています。

雨の日でも安全に停止できるよう、ブレーキ制動性試験に合格した前後ブレーキを採用しています。

工場出荷時・倉庫入荷時・店頭でのお渡し前の3段階チェックで安全品質が保たれています。

BAAマークのついた自転車は、原則すべての自転車構成部品を対象に、廃棄する際の環境負荷が高い6物質について削減努力をしています。

Question2


あさひのベルトドライブは、国内生産のベルトを採用しているので安心!
26型/27.5型 内装3段変速
あさひのベルトドライブは、国内生産のベルトを採用しているので安心!



操作性の高いスイッチパネル
「バッテリー残量」「残り走行可能距離」「走行速度」
3つの情報を切り替えて表示可能。
24型/26型
操作性の高いスイッチパネル
「バッテリー残量」「残り走行可能距離」「走行速度」
3つの情報を切り替えて表示可能。


軽量かつ見た目の良さにこだわった、アルミクランクを採用
430mm/470mm
外装7段変速
軽量かつ見た目の良さにこだわった、アルミクランクを採用


360mm/430mm/470mm/510mm
3×8段変速
Question3
Answer3

ブレーキ、ライト、各部品の固定状態や
劣化など定期的に
点検・メンテナンスを行い、
常に安全な状態を保つことが大切です。
定期的に自転車の点検・
メンテナンスを行いましょう!
お困りごとがあれば、お近くのサイクルベース
あさひにご相談ください!
Question4
Answer4
盗難補償や無料点検など、自転車ライフの安全・安心をトータルにサポートする安心保証サービスです。アフターサービスもぜひチェ
ックして、選ぶポイントにしてください。
自転車保険の加入義務化が
進んでいるってご存知ですか?
現在43都道府県1政令都市で、
「義務」もしくは「努力義務」と定められています。
(2023年7月損保調べ)
自転車でも重大な事故を引き起こし、
高額な賠償金を請求されるケースが増えています。
もしもの時に安心な自転車保険を、
この機会にしっかりご検討ください。
Question5
Answer5新生活のお引越し、片付け、
買い替え等でご不要になった自転車を
お店にお持ち込みいただければ、
スタッフが丁寧に査定いたします!
買取店舗は全国に約500店舗!
ぜひ、サイクルベースあさひへ
お気軽にお持ち込みください。
Question6
Answer6サイクルベースあさひでは
簡易洗車サービスを実施しています!
あなたの愛車、泥ハネや砂埃でくすんでいませんか?
あさひでは自転車のボディ(フレーム)に
フォーカスしたクリーニングで、
わずか15分程で自転車をピカピカに!
お客様のご要望から生まれた“ちょうどいい
”メンテナンスをぜひ体験ください。
安全性の高い自転車でも交通ルールを守らないと
危険な乗り物になってしまいます。
交通ルールを守って安全に乗りましょう。
歩道に「普通自転車歩道通行可」の
標識等があるときは通行可能。
13歳未満の子どもや70歳以上の高齢者、
身体の不自由な人が普通自転車を
運転しているときは通行可能。
道路工事や連続した駐車車両などのために
車道の左側部分を通行するのが困難な場合や、
著しく自動車の交通量が多く、
かつ、車道の幅が狭いなどのために、
追越しをしようとする自動車などとの
接触事故の危険性がある場合など、
普通自転車の通行の安全を確保するために
やむを得ないと認められるとき。

2台横並び走行すると
幅を取って危険です。

運転時の判断に必要な音が
聞こえなくなり危険です。

周囲が十分に
見えなくなり危険です。

片手運転になり
風で煽られると大変危険です。

路面の状況や歩行者の
確認はもちろん、
車のドライバーからの被視認性も
確保しましょう。

自転車は軽車両です。
飲酒運転は絶対にやめましょう。

操作が難しくなり、
自転車の破損にもつながるので
危険です。
